root down farmはハワイ島の東側、Kapohoにあるサスティナブルを目指すパーマカルチャー・ファームです。3エーカー(3600坪)のジャングルの森だったところを一部開墾し、自分達で家を建て、家族と仲間の為にいろいろな種類の野菜やフルーツを育てています。

このファームの特徴はオフグリッドで、電気、水、下水道がもともと通っていない場所なので、プロパンガス以外を自給しています。電気は太陽光発電、生活水は井戸から、トイレはコンポストして土に還します。

 
 

Big island・Hawaii